手元に残った10ドル。
技術とか、押し引きとか牌効率とか言う前にさー。
運無さ過ぎ もーどーしてですかなにかしましたか僕。
裏目裏目、欲しい牌は左右がポコポコ切っていく。そんな状態でした。
ああ、こういう時止めておくのが意思なのだなぁ。
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- 2006/05/19(金) 00:37:55|
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「リーチ!!」
横に曲げられた

、しかも第一打。
親のダブリーを受けて
どーしよーもないので
をえいと打つ。
「ロン!!」













ロン

ダブリー・イッパツ・ピンフの親満。
わかるかぁ!!とりさん「一点だよ」
イホウ「見え見えだよね」
超能力者たちはほっといて、今日の反省。
このダブリーイッパツを食らった卓はピン卓でした。その時の持ち金は70ドルちょっと。
フリーのピン雀に7000円でうちに行くやつはいないだろう。そんな愚かな事をやってしまった。
私の最大の弱点の一つ。『意思の弱さ』がここに出ている。打てるとなると打ってしまうのだ。
フリーでもやめ時だとわかっていても打つ。そんな意思の弱さがある。
70ドルでは『振り込んだらどうしよう』という恐怖が絶対にどこかで手を曲げさせる。余裕があれば打てる牌が、余裕がないばかりに打てないこともある。
なのでここで決めてしまおう。
0.5$卓には、
100ドル以上になって入る 1.0$卓には、
300ドル以上になって入る まずこれを守ることからはじめるのが、強くなる第一歩だろう。
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- 2006/05/18(木) 02:30:37|
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私の麻雀はエエカッコシィらしい。
雀荘NETには
最終兵器というなんとも物騒な名前の打ち手がいる。
べらぼぅに強い。
また、*●●●*さんという打ち手も凄く強い。
その双方の打ち手の特色として、とてもリーチを有効活用するという点にある。
パッと見は素人さんの棒テン即リーに見える。事実どのような形であれ、聴牌であれば即リーチが彼らのスタイルである。
だがそんな素人さんと変わらないような打ち筋で、トップクラスの成績を収めている。
なぜだろうか?
分からない だが雀荘NETで『強者』と呼ばれ、そして実際に好成績を残す者たちは多かれ少なかれ、この「リーチ」を非常に有効に使う。時には行き過ぎではないかと思うような状況でさえ、彼らは「リーチ」と牌を曲げる。
その理由を理解し、自分の戦術に加えられれば・・・・
もう少しマシになるのかなぁ。
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久しぶりに成績をつけていこうと思います。
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- 2006/05/17(水) 00:22:34|
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雀荘NETへの再入金を済ませてきました!!

「あれ? 今月はお金無いって言ってませんでした?」
うむ。
麻雀で勝ってきた
「
あんたアホでしょう」
だって一ヶ月も前からの約束やったんやもん。鉄砲やったもん。ヒリヒリしたもん。
まぁ、せいぜい5000円ちょいの勝ちだったので、数十ドルの入金ですが、点1、点3辺りでならしばらくは持つと思いますので、またよろしくお願いします。
入金は16日に完了するそーな。楽しみだなぁ。
「また三日くらいで終わるんだな」。って思う酷い人はせめてクリック!!
それを言うなぁ!!(涙) ランキング!!テーマ:麻雀 - ジャンル:ギャンブル
- 2006/05/15(月) 18:30:09|
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すみません。
今月は負けてしまい、もう入れません!!(涙)
「弱い」
弱いゆーな。素で傷つく。

「追金すればいいじゃないですか」
いやー。なんだかんだでGWですし、なにかと入用で・・・

「難儀ですねぇ」
ってわけで。しばらく雀荘NETのネタで話はできそうにないので、昔話でも語りましょう。
私が麻雀を始めて知ったのは高校3年。当時は全員がうろ覚えで、ドンジャラ感覚でジャラジャラやってたもんです。
そして専門学校に入り、ある程度麻雀を覚えた頃、知り合いと麻雀をするようになったのですがやはりレートが厳しい。
ロクなバイトもしていない貧乏学生には点5、点3でも結構厳しいレートだったりします。ですが当時は「賭けない麻雀なんて麻雀じゃねぇ!」という考えでしたので、金銭以外のものを賭けました。
そしてその時賭けたものは!!
脛毛と腹毛 これこれ、皆の衆引くでない。私も今思えば
なんだかなぁと思ってしまうのですよ。イヤマジデ。
ルールはマンガン以上ならばガムテープ一枚。それ以下はそのままスルー。ハネマン、バイマンと上がるごとにガムテープの枚数が増えていきます。
ツモった場合は全員にガムテープ。当時はとにかく『賭け』という媒体があればよかったので、そういう
愚かなこともワリとそのまま受け入れました。
「ふっふっふ! 汝が脛、ツルツルにしてやろうぞ!」
「ふっふっふ!!
ムジャラー人形と呼ばれる私のこの毛、毟れるものなら毟ってみぃ!!」
はっきり言って。
結構マジ
元々ムジャラーにコンプレックスがあるので、もし私が小金持ちであるのなら即
メンズビューティーへ駆け込むところであろうが、体験者には分かるであろう。
あれすっげー痛いんだってば 毛がなくなるのはいい!
むしろ望むところ!! だが手段が! 手段がぁあああ!!
そして始まる麻雀。そして――
「もぎゃああああああああああああああああ!?」
第一号は悪友Aであった。討ち取ったのは悪友Bなのだが、このB。
ガムテープ脱毛のプロである。
他の奴がやると頑固なのがちらほらと残ってしまうのだが、こやつのは違う。
まさに根こそぎ「キサマ、脱毛のプロか!?」と問いたくなるほどのすさまじい抜きっぷりに戦慄する。無論脱毛の痛みもBのがダントツである。おのずと皆Bの打牌を追い、注目する。
だが麻雀経験者なら分かると思うのだが、そうやって注目された打ち手は非常に打ちやすいのである。とたんBの配牌は軽くなり、ひとつの仕掛けで皆は右往左往し、リーチという言葉に皆怯える。
そして、Bの
脱毛デイが始まった。
B「ロン! マンガン!」
C「もぎゃーーーーーーーー!?」
B「ロン! ハネマン」
A「ああああ20センチは、ガムテープ20センチはああああああああ!?」
B「ツモ!」













ツモ

・・・・・そして。
人形「・・・・・・(右足のみツルツル)」
C「・・・・・・(両脛毛中、律儀に半分ずつツルツル)」
A「・・・・・・・・・・・・・・・(
パーフェクトツルリン」
Bの被害は二回のみ。Aにいたっては脛毛を抜き付くし、腹毛まで脱毛が完了してしまっていた。ところどころ血すら滲んでいる。
だが片方だけツルリンの私よりマシだろうよ。 とりあえずもうやらねぇ。っつか
そもそも賭ける毛がないため、この勝負は一回で終わってしまった。
あ、ちなみに。
半月で私のは生えてきましたけどね! 「あんたモサモサやね!」。って思う人はクリック!!
あーモサモサさ! モジャモジャさぁ!(涙) ランキング!!テーマ:麻雀 - ジャンル:ギャンブル
- 2006/05/06(土) 16:11:32|
- 日記
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